サスティナビリティ

サスティナビリティ

SUSTAINABILITY

サスティナビリティ

サステナビリティ(Sustainability)とは、英語のSustain(持続する、保つ)とAbility(能力)を組み合わせた言葉です。
日本語では「持続可能性」と翻訳され、おもに「"人間・社会・地球環境"の持続可能な発展」という意味で使われています。
また、同様の言葉として、SDGs(Sustainable Development Goals)があります。
こちらは「2030年までに環境、社会、経済の3側面から持続可能な開発の達成を目指す」具体的な目標です。

上記に配慮した企業経営が求められるなか、弊社が取り組んでいる事例をご紹介します。

太陽光発電

地球温暖化の原因となる温室効果ガスの一つである二酸化炭素を排出しない再生可能エネルギーの利用は、持続可能な社会をつくる上での重要な課題のひとつなっています。

弊社では、2003年より社屋の屋上に太陽光発電を設置しています。

養蜂

養蜂

「世界に供給される食料の90%を占める100種類の作物種のうち、70種以上はミツバチが受粉させている」と国連の報告書に記載がある程、重要な役割を担っているミツバチですが、年々数が減少していることが環境問題となっています。

環境問題の改善の一助となればと、地元の養蜂企業様のご指導の元、2022年春より西洋ミツバチの養蜂を行っています。